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信じられない・・・ [その他]

フジファブリックのボーカル、志村正彦が急死・・・。
http://natalie.mu/news/show/id/25685

信じられない・・・。

COUNTDOWN JAPAN 09/10、30日に出演予定だったので、見るつもりでいました。大変残念です。

http://www.hit-r.com/fujifabric/
オフィシャルサイトによると、病名不詳、享年29歳。若すぎる。

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喫茶ボッサ vol.1@モナレコード(倉橋ヨエコイベントの紹介) [その他]

昨年7月に「廃業」という形で、およそ8年に渡る音楽活動にピリオドを打った倉橋ヨエコ。
彼女の音楽を愛するファンの方々が集まり、こんな素敵なイベントを開催してくれます。


kissabossa.jpg

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喫茶ボッサvol.1

○日時:2009年12月30日(水)
open11:00/close14:30
○会場:下北沢モナレコード
http://www.mona-records.com/
○チャージ:500yen(フード・ドリンク別)

○DJ&VJ:
waku/soeko/...and more
○staff:
waku/soeko/だら/ねね赤/ちゃムラ/なめか
ん/アキオ/...and more

○event official blog
http://kissabossa.jugem.jp/
○お問い合わせ
kissabossa@gmail.com


2008年7月に惜しまれつつ廃業した、自称シャバダ歌謡歌手、倉
橋ヨエコ。
未だ彼女の音楽を求めるファンは後を絶たない。

「再び、倉橋ヨエコの世界をみんなで共有したい」
「倉橋ヨエコを知ったときは既に廃業後で、どんなライブだったか知り
たい」
「鬼まんじゅうって何!?」

そんな声に応えるべく、ヨエコファンによる、ヨエコファンのためのイ
ベント
「喫茶ボッサvol.1」を、彼女もLiveをしていたお馴染み
のあの場所、
下北沢は“モナレコード”にて開催!

記念すべき第1回目は、昼下がりのまったりカフェ形式でお送りします。
全国のコアファンにご協力をいただいて集めた垂涎の?レアグッズを展
示、
ヨエコが夜な夜なぶつぶつ「おいしい・・・」と呟いていた、
あのドリンクの提供や、なななんと、某名古屋フードも勢い余って上京!?

音楽・映像・装飾などでヨエコカラーに染め上げてお待ちしております!
ヨエコへの思いを“ぶつぶつ”しがてら喫茶ボッサしませんか?

※ご本人の登場はございません。あしからず。
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タグ:倉橋ヨエコ
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ここ最近の気になる話題 [その他]

仕事・プライベート含めて、バタバタしていました・・・。

ここ2週間程の間に触れた音楽系の話題をざざっと書き散らかしておきます。

松任谷由実のオールナイトニッポンTV3
http://www.fujitv.co.jp/allnightnippontv/index2.html
すごく切り張りが多くて、なんだかオリジナルなきダイジェスト版をみているような気がしたんだけど、その中で、唯一目立っていた(ように思う)のは天津木村とのトーク。ユーミンが自作したエロ詩吟”ブリーフにぞうさんの顔を描いて鼻のところに穴を開けておいた”ですら、ユーミン曰く「ルージュの伝言」の”バスルームにルージュの伝言”同様「余白」があるという本気っぷりに天津木村も脱帽していたのが印象的。確かにその後に吟じた天津木村のエロ詩吟は、ダイレクト過ぎて笑いが止まらなかったが。

そしてもう一度夢見るだろう

そしてもう一度夢見るだろう

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)
  • 発売日: 2009/04/08
  • メディア: CD


アルバム中の新曲で番組でも披露された「まずはどこへ行こう」、曲調は初期の音楽性を彷彿とさせるゆったりとしたシティポップで好印象だったが、中盤の派手なアレンジは不要な気も。


水嶋ヒロ、絢香が結婚していた!
この報道が朝のワイドショーで流れた際には、あまりに短い交際期間から結婚したことから、もしやできちゃった婚じゃないの?と下世話な想像をしていたのだが、それは違っていた。しかも、実は絢香はデビューして1年くらいからパセドー氏病にかかっていた、とのことで、治療に専念するために来年からは活動休止すると衝撃の告白があった。
結婚うんぬんよりも絢香が無期限活動停止になってしまうことが残念でならない。治療に専念してもらい、治ったら是非また活動再開して欲しい所。

夢を味方に/恋焦がれて見た夢(初回限定盤)

夢を味方に/恋焦がれて見た夢(初回限定盤)

  • アーティスト: 絢香,絢香,常田真太郎,松浦晃久,亀田誠治
  • 出版社/メーカー: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2009/04/22
  • メディア: CD



週末はズータンズのインストアライブへ。
ズータンズ関連の記事は軒並みアクセス数が低くて・・・(涙)
でも本当にいいバンドなので、是非いろいろな人に聞いてもらいたいなと思う。今回はドラムがカホンとシンバルでアコースティックバージョンでのライブ。「カモメ」のゆったりバージョンを筆頭にアコースティックならではのアレンジが新鮮。そしてピアノ。うまいだけでなくて、アクセントのつけ方がうまいというか、印象的なフレーズが多いと思う。
http://www.geocities.jp/zutans/pc/index.html オフィシャルサイト。18日(土)には渋谷HMVでのインストアライブがあります。


ミスチル解散報道「言うまでもありませんが」全面否定
http://natalie.mu/news/show/id/15192
気付いたのが遅く、ネタ元の週刊現代の記事は読めずじまい。ツアー以降のスケジュールが決まっていないことが根拠の1つとして挙がっているようだが、もしかすると少し活動休止したり、桜井和寿がソロ活動をするようなことはありえるのかなと思う。メンバーの結束は固そうだし、小林武史も望んでいないだろうし、音楽的に煮詰まっている感じもないし。少なくともサザンやチャゲ&飛鳥のような無期限活動停止はないだろう。

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鶯谷へ [その他]

現役でいる以上は
どこかに汚点を見つけて
それを失くすという作業の連続でしかないので・・・
・・・完璧だったっていう瞬間に終わっちゃうでしょ・・・

上記の言葉は、先週のCOUNT DOWN JAPANにて椎名林檎が話していたことであるが、このことは倉橋ヨエコが廃業するにあたって色々な媒体で話していた「廃業の理由」と符合する。違うのは選択の部分だけだ。

結論が変わることはないからどっちでもいい、と言えばそうなのだが、あえて言えば、やっぱり倉橋ヨエコが自分の中で音楽を作り続ける職業であろうとする想いが、この最後のアルバムを制作する過程の中で何かをきっかけに、ぽっきり折れたんだと思う。

いずれにせよ、今日明日の東京キネマ倶楽部でのワンマンライブをもって倉橋ヨエコは廃業する。納得しない複雑な思いを抱えた中、僕はこれから最後のライブを見に会場に向かう。


解体ピアノ

解体ピアノ




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祝!椎名林檎、デビュー10周年! [その他]

というわけで、2008年5月27日(火)を持って、林檎デビュー10周年です。

ringo10th.jpg
10周年を記念して特設サイトがオープン。STREAMINGでは椎名林檎のスペシャルメッセージを聞く事ができる他、SPECIALでは、あの伝説のフリーペーパー「RAT」が復刻。何枚か持ってるけどこれは貴重。そして当時のオフィシャルWebサイト「性(さが)昇天街」も見ることができる。仕掛けいっぱいの楽しいWebサイト。

またSR猫柳本線の林檎班サイト内では、10周年企画として5/30から「椎名林檎アビドゥア資格試験」なるものが開催。いわゆる椎名林檎カルトQ的な色合い。高得点者には賞品もあるらしい。これ自信ないなぁ・・・。勉強しなくては。



私と放電(初回限定盤)

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私の発電

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  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • メディア: DVD



タグ:椎名林檎
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椎名林檎、デビュー10周年記念企画の中味は? [その他]

椎名林檎がついに2008年5月27日でデビュー10周年を迎える。

思えば「ここでキスして。」で衝撃を受けて以来ずっと林檎サウンドの虜になってきたわけだけれども、当時は、今この時まで(10年間も)椎名林檎が日本のミュージックシーンの第一線にいる、ということは正直想像していなかった。
実際「本能」の頃とかは、雑誌のインタビュー等見る限りひどく張り詰めていて、いつ切れてぶっ飛んでいってもおかしくなかったし、その後突然の妊娠、結婚(そして離婚)もあったりしたし。

さて、僕は椎名林檎が10年前にデビューして脚光を浴びたことはJ-POPの中で間違いなくエポックメイキングな出来事だったと思っている。彼女がいなかったら、多分日本の女性シンガーソングライターの立ち位置や、そのサウンドの有り様は随分違ったものになったのではと思う。

それと個人的なことをいえば、多分このブログは存在しなかった。実際の所、僕が今日いろいろな音楽を聴くようになったのは、彼女の音楽に触れたからだ。

まぁ10年迎えたのだから、もう辞める等とはいわず、職業婦人としてイケるところまで走りきってもらいたい。


さて、ところで現時点で発表されている10周年記念絡みの企画内容は、だいたい以下の通り。

1.「私と放電」・DVD「私の放電」を2008年7月2日にリリース。「私と放電」はいわゆる既発シングルのカップリング特集。DVDの方はシングルのPVを集めたもの。EMIのオフィシャルサイトではジャケットも公開中。

2.今年の11月、さいたまスーパーアリーナにて10周年記念祭を行なうことが決定。
詳細は未定。これは絶対行きたい。

3.CCCDでリリースされていたサードアルバム「加爾基 精液 栗ノ花」・シングル「茎(STEM)~大名遊ビ編~」・「りんごのうた」がCDにて再発。待ちわびていたCCCDの通常CD化。これは是非買いなおしたい。

4.RISING SUN ROCK FESTIVAL 2008に出演。15日(金)は東京事変、16日(土)は椎名林檎としてパフォーマンスするそう。1999年の林檎ライブはもはや伝説といっても過言ではない。これもなんとかせねば。

5.SOCIETY OF THE CITIZENの第2弾が決定。(8月23日、24日)初日はスクーピードゥ、エレファントカシマシ、2日目はSOIL & PIMP SESSIONSとZAZEN BOYSと対バンという豪勢なメンツ。ファンクラブでは既に先行抽選が終了。取れてるといいのだが。

普段は事変も含めて活動少なめの椎名林檎だが、さすがに今年はてんこ盛り。あと、個人的には、新曲のリリースも欲しいな、という所であるが、他にも何か企画が出てくることを期待したい。


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so-netブログのリニューアル。 [その他]

so-net blogのリニューアルにより、URLが変わります。

今までは
http://blog.so-net.ne.jp/music_life/
でしたが、今は

http://life-with-music.blog.so-net.ne.jp/
になっています。

本当はmusic_lifeで行きたかったのですが、アンダースコアが入っているとNGだそうで、musiclifeやmusic-lifeは既に使われていることもあって、ちょっと長ったらしいけど、音楽のある人生、というような意味を込めてこのようなURLにしました。

まぁカタカナでミュージックライフと打てば、このブログも結構上位に上がってくるので、so-netブログにおける「ミュージックライフ」といえば事実上ここになるかなと思っています。

なお当面旧URLでも見ることができるそうです。

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so-net blogがまたまた調子が悪いので・・・ [その他]

オリコン関係とかはもう少し追記したかったりするのだが。
so-netがまたメンテに失敗したようで、激重状態が続いています。
ほとぼりが覚めるまでしばらくお休みします・・・週明けくらいには復帰できるとよいな・・・

 


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W杯、そしてソネブロ重し。 [その他]

今日(正確には昨日)記事をアップする予定でしたが、さすがにこのメンタリティでは記事はアップできない・・・。

Sports Barのような所で、同僚と観戦してたんだけど・・・。どっと疲れが出た。

 

So-net blog、やっぱりひどいことになっている。

今現在(6/15AM4:00)深夜で若干軽めということで、少し編集してます。
相変わらず表示がつっかかる。正直メモリの増強で直るのか疑問だなぁ・・・
とてもじゃないが、あのメンテの記事にnice!なんて打つ気にならない。

アップする予定だった記事は、先週のMステ(というかキャプテンストライダム)についての記事なんだけど、アフリエイトを貼る予定なので、落ちると作業がゼロに戻る危険性があるため当面やりません。
明日もうMステやっちゃうんだけどね・・・


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のだめカンタービレ [その他]

今日はマンガを紹介。といっても音楽とは関係あり。

のだめカンタービレ #14 (14)

のだめカンタービレ #14 (14)


ご存知の方も多いと思いますが。のだめカンタービレです。
ダビンチの特集か何かで、面白そうと思って読んでみたらはまってしまった。本当は13巻が出た時に紹介しようと思っていたのだが、紹介しそびれてしまって、今回14巻が出たのを機に紹介することに。

このマンガの最大の特長は、お堅いとおもわれがちなクラシックの世界を題材として、面白おかしく紹介していることとが一つ。
そしてピアノの音は素晴らしく、一度聞いたらどんな難しい曲でも弾きこなしてしまうものの、楽譜はろくに読めず、加えて普段の生活はだらしない、(特に部屋の汚さはこの上ない)主人公のだめこと野田恵と、類まれなる音楽の才能に恵まれ、指揮者を目指しているもの、飛行機と船舶恐怖症で日本をなかなか出ることができなかった千秋真一との不器用な恋のやり取り、それを取り巻く個性的な(そして才能あふれる)キャラクター達の存在にある。

1~9巻までは日本を舞台とした話、10巻以降は、のだめの催眠術で飛行機恐怖症をなんとか(?)克服した千秋とのだめがパリで音楽修行をするパリ編となっている。14巻はのだめの底知れぬ才能の萌芽がちらちら見え隠れする展開で次回の展開が楽しみ。

一度読んだらハマること間違いなし。

のだめカンタービレSelection CD Book

のだめカンタービレSelection CD Book

  • 作者: 二ノ宮 知子
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2005/08/10
  • メディア: コミック

これはまだ自分持ってないんだけど、作品中でネタとなった曲を集めたCDも発売中。

http://www.din.or.jp/~nino/main.html 作者の二ノ宮知子さんのホームページ

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